Digital Life

PC群とデジカメ群に囲まれたanalogueな人間のDigital Life

引伸機のレンズを使ってはみたけれど..


マクロレンズで庭を撮ったついでに、例の引伸機のレンズでも実験。

例の引伸機のレンズはこちらで。

付けた輪っかは、もちろん一番薄いヤツ。それでもそうとう花に接近することになる。
カメラは、勝手にGR化のOLYMPUS E-PM1。ちなみに、レンズは引伸機のレンズの50mmの方。

ファインダーを付けずに撮ったもんで、ほとんどピントが合わせることができない。そもそも、合わせると言っても、カメラを前後に動かすだけしか方法が無い上に、液晶モニタでは合ってるのかどうかもわからない。どこかに合ってれば丸儲け....とばかりに、奥行きのあるツツジ




一応、どこかには合わせたつもり....のアジサイ






案外しっかり写るということはわかったけど、普通に撮るのと何か違いますか....と聞かれれば、「撮りにくいだけです」としか返事のしようがない感じ。このレンズを使うメリットは....撮れることが面白い!!


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