
コーヒーのボトル缶が出てきたらこの話。
Nikon D60、CASIO EX-F1、RICOH CX3、Nikon D7000と伝統のように続いてきた「ISO感度」による違いをNikon D200でも調べてみた。方法はいたっていい加減で、ただカメラを三脚に固定して撮っただけ。
●ISO100のピクセル等倍のJEPG撮って出し。(以下同じ)

●ISO200の場合..

●ISO400の場合..

●ISO800の場合..

●ISO1600の場合..さすがにこの状態ででチト辛い。

●Nikon得意のISO1600に+1.0の場合..このモードがほんとに必要なのかどうなのか、は、

●ちなみに、このD200にはノイズリダクションがある。ここまでは全部標準。試しにISO1600でOFFにしてみると..

●ノイズリダクションをOFFにしてみたのがコレ。(ISO1600)

●こちらはノイズリダクション「強」に..

さてどこまで使う? ISO800まではまぁ使える範囲かな?! わざと荒らしてやろうと思うなら、ISO1600や+1.0を使ってみるのも面白いかな..
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