
シリーズ第7弾は「番外」編。
勝手に自分が番外と思ってるだけで、これも立派な交通手段だし、人によってはこの展示が少ないと思っておられるかも..
どうも異質な感じがしたけど、何故か少し古い車が数台。これミニカーじゃないよ。本物ね。

こちらは、クラッシックカーと呼ばれる部類の車が2台。

このカラーリングは見たことあるぞ。国鉄バス。

勢い余って、飛行機まで展示してあるのには驚いた。もちろん本物。バスと同じカラーリング?!

船のコーナーもあったりしたが、このあたりで降参。鉄道関係も、デッキの付いた茶色のEF52があったのに、暗い狭い展示館の中では、写真を撮ることもできなかった。けっこう好きな電気機関車なのに..残念っ!!
ということで、一週間続いたこの「お腹にバリウムを抱えたまま歩く、交通科学博物館」シリーズもおしまい。ふぅ..
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