
よくわからないロシアレンズのインダスター61の続き..
トップの写真は、ボクのLeica(ライカ)とインダスター61。思っていたよりは若干大きめ。これが絞り環と被写界深度の目盛り。絞り環にはクリックがあり、勝手に回ってしまうことは無さそう。ただし、クリックは1絞りずつで、それぞれの間にはクリックが無い。もちろんF2.8。

こちらが距離環。これは軽すぎるというほど軽い。最短距離は表示では1mだけど、E-PM1で使うにはアダプタで少しボディから離れるので、どうなるのやらわからない。そもそも無限遠でピントが合うのかどうか!?

オマケに付いてきたマクロレンズを付けたところ。これを付けるとほぼ距離環は関係無し。カメラを前後に動かして、ピントの合う位置で撮るしかない??

アダプタとマクロレンズを付けた全容。なんだかそれらしい!!

ファーストライトはマクロレンズを付けてご自慢のLeica。リサイズだけの撮って出し。

さて外でホントに撮るとどうなるんだろうね..
クリックしてねぇ~→
