
昨日届いたストロボ「SUNPAK PZ42X」を光らせてみた。
結果は..光る。(゜゜ )バキッ☆\(--;)
実はこの表示の下の部分のバーが何を表しているのかよくわからなかった。取説によると「連動距離表示」とある。なんのこっちゃ?!

ズームレンズの焦点距離を変えるとバーも変化するので、どうやら適正に撮れる距離の範囲を表しているみたい。上の状態だと、1m弱から8m手前の7mぐらいの所までが撮影可能範囲ということかな。ズームの焦点距離を伸ばしてやると、バーの範囲はもちろん右に動く。
至近距離からオマケのミニカーを撮ってみた。近すぎて色がぶっ飛ぶかとおもったら、案外まともに撮れている。さすがTTLオート。

若干バウンスしてみたところ..さすが!! 何事も無かったかのように普通に写った。

もう一度今度は缶コーヒーの缶でチャレンジ。

この缶が丸くなかったら、もっとストロボの光が真っ直ぐ当たって反射してくるハズ。
こちらはバウンス。ちなみに、どっちがいいのかは知らないけれど、少なくとも部屋の壁はベージュ。バウンス撮影した方が、壁の色は随分本物に近い。

カメラの設定はマニュアルにした方がいいというサイトもあったけど、それはどうかなぁ..もう少し遊んで確かめてみる価値あり。
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