
たいそうな名前が付いてるけど、早い話が液晶モニタの周りに表示されている項目の変更をライブコントロールと言ってるみたい。
ちなみに、ここで変更した内容はモニタで直接効果が見れるので便利。とりあえずモニタには、方眼を表示させてある。
下の数字はシャッタースピードと絞り。左下は絞り優先モード(A)。絞り優先モードで絞りの値を変える時には、背面の十時キーの上を押す。するとこんな感じになって絞り優先モードの絞りや、シャッタースピード優先モードのシャッタースピード、露出の補正を変えることができる。

手ぶれ補正はもちろん「全方向補正」。敢えて流し撮りでもする時には気を付けないと..

これはいつぞやの結果、普段使う時には「Flat」に設定。

ホワイトバランスは普通「太陽光」にしてある。まぁ何かあっても変えるのも簡単だし。

もちろん単写。HDR写真を作る時のブランケット撮影時にはハイスピードで連写。

アスペクトは全部の画素を使って4:3。

画質は一番いいのにして、さらにRAWファイルも保存。このせいで1枚撮るたびに15MB以上メモリを消費する。

まだまだあるけど、ここらで一旦休憩..(゜゜ )バキッ☆\(--;)
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